OEC AI-OCR with AI inside

OEC AI-OCR with AI insideの特徴

AI搭載のOCRにより、手書き文字を高精度でデジタルデータ化。従来のOCRで課題になっていた「文字認識精度が低い」「チェック作業に時間が掛かる」といったお悩みを解決することで、紙文書を扱う業務の改善が期待できます。

※OCR…Optical Character Recognition/Readerの略。紙文書をスキャナやデジタルカメラで読み取り、書かれている文字をデジタルの文字コードに変換する技術。

  • 作業時間を大幅に短縮!
  • 専門知識がなくても
    簡単に設定!
  • AIが自己学習し識字率UP!

機能紹介

高い精度の文字認識

高い精度の文字認識

AI搭載により高い精度で文字認識が可能となりました。従来のOCRでは認識できなかった手書き文書(くせ字や手書き訂正、枠はみ出しなど)も判別することができます。(AI inside株式会社の文字認識AIを活用しています)

使いやすい設定・操作画面

使いやすい設定・操作画面

設定は読み取りたい範囲を指定するだけ。シンプルなインターフェースで感覚的に操作しやすく、解像度や傾きの補正、文字以外の除去など、高度な作業をバックグラウンドで自動処理します。






RPAとの連携で効率化を加速!

RPAとの連携で効率化を加速!

AI-OCRとRPAを組み合わせることで、紙文書を扱う業務プロセス全体の効率化を実現します。これまでRPAだけでは効率化が進まなかった紙文書が含まれる業務・作業は、読み取り~データ入力まで、業務の大半を自動化できます。








活用例 AI-OCR

  • 賃貸不動産業

    賃貸契約申込書のデータ化、および基幹システムへの投入自動化など

  • 税理士事務所

    相続業務のための通帳のデータ化、および読取結果のエラーチェックなど

  • メーカー

    製品の登録書のデータ化、および申請書の作成など

流通ソリューショングループ
流通営業チーム

TEL 086-227-1131FAX 086-227-5383E-mail inv-info@ml.oec-o.co.jp

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