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| 優れた使いやすさと操作性、手書き感覚でラクラクデータ入力。 |
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手書きより早く正確に入力ができる機能装備により、院長を中心とした院内業務の流れを合理的に行えます。 TDM-MAXIIはカルテイメージをフォーム化し、今まで手書きで行ってきた作業感覚をそのまま治療データ入力の画面に再現しています。 さらに、Pの検査データやプラークチャートの入出力など、スタッフが簡単に操作できます。 |
| 患者登録にも、保険証とカルテ記入欄のイメージを反映させた2つの入力画面を用意。 さらに顔写真や口腔写真、X線写真等の画像を取り込めるので、画面を見ながら治療内容などを患者さんに説明することができ、コミュニケーションツールとしても活用して頂けます。 また、各都道府県によって異なるカルテの形式にも対応しています。 |
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| “履歴システムで患者さんをきめ細かに管理” |
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どんな治療を施したかを把握できる履歴システム。 個人別のデータは当然のことながら、一歯単位、補綴、P履歴、投薬履歴、自費履歴、指定口腔履歴といった細かい区分に分けて各患者の状況を確認することができます。 これは、データ管理と請求に関する機能ばかりを追求した従来のソフトにはなかった機能であり、患者一人ひとりに適切な治療を行っていくために大いに役立て頂けます。 |
| オーバーレイ印刷が可能。 |
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オーバーレイ印刷によって、レセプト、総括表、カルテ、領収書などのすべての帳票は、白紙の用紙にフォームと共に必要なデータを同時にプリントアウトできます。 もちろん、規格用紙にも対応していますが、オーバーレイ印刷の機能を使用すれば、印字のずれもなく、正確にそしてスピーディーにプリントアウトをすることができます。 使いやすさはもちろん、規格用紙の仕入コストなどの削減にもつながります。 |
| 長年の経験による万全なチェックと更に医院独自のエラー強化のためのツールを提供しています。 |
| 1. | 入力時のエラーは音声とわかりやすいガイダンスでお知らせします。オンラインヘルプ機能もさらに充実し、操作方法などもきめ細かくわかりやすく解説。 |
| 2. | インターネットを利用したメンテナンスにも対応し、安心のサポート体制を構築しています。 |
| 1. | ネットワークを活用すれば、診療室で行った診療行為のデータが、受付などで情報が共有でき、治療費の把握と領収書の発行までこなすことが可能です。 |
| 2. | また、予約システムから診療室へカルテ情報の発信もネットワークによって実現します。 |
| ハードウェア |
| CPU | PentiumⅢ 800MHz以上 |
| メモリ | 128MB以上 |
| HDD | 20GB以上 |
| CRT | 解像度800×600 ドット・表示色65536色以上 |
| ソフトウェア | |
| オペレーティングシステム | Windows XP/Windows 2000 |
| その他 | Windows XP/Windows 2000対応の日本語入力システム |
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| 医科・歯科の接続は院内の業務効率の向上に貢献します。 |
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ID番号を入力するだけで歯科での患者登録作業を省けます。 (医科との患者マスタを共有することが可能です。) |
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歯科の会計データをホスト側(医科)で一括計算することが可能です。 (請求、領収書の発行が可能です。) |
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各種オーダーデータの取り込みが可能になり、入力作業の二度打ちを省きます。 |
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歯科の各種統計データを医科の統計情報に送信できます。 (帳票が一種類にまとめられます。) |
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患者さんの保険変更時、歯科での更新が可能になります。 (保険変更時の更新の漏れが防げます。) |
| ソフトウエアの保守は、電話回線を利用したリモート・メンテナンス対応です。これにより、弊社より電話回線を通じて貴院端末を操作できるので、スムーズな障害対応ができます。法令改正・点数改正等の費用を含めた契約形態も準備しています。 |
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| ※リモート操作は必ずお客様の許可を得て行います。 (こちらから勝手に接続できない様にになっております。) |