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エントリーの受付完了メールが届きましたら当社採用担当あてに履歴書を郵送してください。
〒700-0901 岡山市本町6番36号 第一セントラルビル3F
株式会社岡山情報処理センター 採用担当:谷田あて
特に学部・学科の指定はございません。
現在、さまざまな学部・学科出身の社員があらゆる部門で活躍中です。
「採用スケジュール」のページ、「選考ステップ」のページをご覧下さい。
最新の情報は、「採用スケジュール」のページ、「選考ステップ」のページでご案内していますので、そちらをご覧下さい。
取得している資格のみで、採用の結果を決めることはありません。
学生時代に努力してきたことの一つとして評価させていただきます。
取得している資格のみで、採用の結果を決めることはありません。
例えば、有効な資格の一つとしてIT関連国家資格(シスアド、基本情報処理技術者など)やベンダー資格(マイクロソフト、ORACLEなど)があります。
必ずしも最初から希望通りの部門に配属されるとは限りません。
皆さんの希望・能力・適性や、配属先の人材ニーズなどを総合的に勘案して決定しますので、必ずしも最初から希望通りの部門に配属されるとは限りません。
ほとんどの方は岡山勤務ですがOECには東京支社・大阪支社がありますので、東京や大阪に配属される場合もあります。
東京・大阪地区へ配属される場合は、入社式以前にお知らせします。それに伴う準備についても事前にお伝えします。
はい、います。
家庭と仕事を両立している人や育児をしながら頑張っている人も大勢います。
はい、あります。
産前産後、子どもが1歳になるまでの育児休業、短時間勤務(子どもさんが小学校へ入学する直前まで)の制度が整っています。
また、男性の場合も、妻の出産に伴う休暇があります。
「OECグループを知ろう」ページをご覧下さい。
各職種の仕事内容や仕事ぶりを「OECグループを知ろう」ページに紹介しております。
SE限定ではありませんが、必要な能力として「段取り力」・「仕分け力」・「判断(決断)力」と「創造・応用力」・「責任」・「コミュニケーション力」6つの力が求められます。
最初の3つの力は仕事をする上で基盤となるものです。
実はこの3つの力はコンピュータが持っている能力と同じで、コンピュータは
・ 段取り力=プログラム(処理手続き)
・ 仕分け力=データの分類
・ 判断力=条件判定
の能力を使い仕事をします。
言い換えれば、仕事をする為の基礎的能力があるからこそ、コンピュータは役立つ道具として爆発的に普及しているわけです。
しかし、先ほど挙げた力の内、最後の3つの力「創造・応用力」・「責任」・「コミュニケーション力」はコンピュータは持っていません。
これから社会人になるにあたり、最初の3つの力は当然として、後ろ3つの力により磨きをかけ、コンピュータに置き換えられないような人材に成ってください。
おおむね1ヶ月15~20時間ぐらいです。
業務の内容、時期(納期との関係)により様々ですが、おおむね1ヶ月15~20時間ぐらいです。納期がせまったり、開発物件が重なった場合には80時間前後になったり、徹夜になる場合もあります。
仕事の肉付けを行うのはあなた自身です。
開発業務は、お客様との打ち合わせに始まり、設計、プログラム作成、各種テスト、導入教育等、たくさんの過程があり、これらを決められた開発期間内にこなしていかなければなりません。また営業は、部門によって業種も様々であり、また個人でもその人独自の営業スタイルをもっていますが、具体的に仕事の肉付けを行うのはあなた自身です。 つまり、いずれの部門においても受け身の姿勢で仕事をこなすことはできません。職種は異なっても、それぞれの持ち場において独自のテーマを追求していく創造性が、絶えず問われます。
その年によって多少異なります。
まず、学生から社会人への意識改革を図るための導入教育を行います。
最初の1週間は、全員が社会人としてのマナーや会社の組織、業務内容についての研修と技術職導入研修を受講します。その後は配属先の業務や個人のレベルに応じて、必要な技術・知識の教育を行います。その後、4月中はプログラミングの基礎、ネットワークの基礎など技術的な教育を行います。半年後・1年後にフォローアップ研修を行います。
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